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> 帰ってきた時効警察 第8話
冒頭から、テレビドラマにしては異様な演出だったので、今回の監督誰だ!?と思ったらオダギリジョー本人でした。サブタイの「今回、三日月が大活躍する理由は深く探らない方がいいのだ!」や、社食での霧山のセリフ「今回はある程度何やっても許されそうな気がする」はそういう意味だったのね。
演出の特徴は、カットがやたら多く、コマ録り・アップを多用。三日月の夢のシーンでは舞台的な演出をするなど全体的に過剰すぎる演出でしたが、それはそれでオダギリ演出の特徴が出ていて面白かったです。決して見易くはないけど。
時効警察だから許されるんであって、フツーのテレビドラマならまず実現しないよな。

今wikipediaで調べたら、役者デビューの前から監督志望だったみたいですね<オダギリ
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by turkai | 2007-06-04 12:26 | テレビ

同人サークル「ロイたー共同」で、マンガ研究同人誌「とり扱説明書」を発行していますが、このブログは自分を中心に半径5m以内に向けて発信している雑記なので、最新情報とかは期待しないでください。
by turkai
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