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■ロイたー出張所■
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> アニメ感想(4/17)
視聴継続中
月:日和、ソウルイーター、メイドガイ
火:RD、ブラスレイター
水:SA、ドルアーガ
木:図書館、狂乱家族
金:マクロス、イタキス、ゴルゴ13
土:全力、ペルソナ、紅
日:ルルーシュ、隠の王

■「ヤッターマン」第11話
OPはET-KINGに変更。山本正之さん以外は全て却下。あとヤッターペリカンが描かれてましたね。そろそろメカもテコ入れか?
本編はネット局行脚・宮崎編。このパターンなら47本分の脚本は簡単にやっつけられるのでラクそうですね。
5月5日の1時間SPでは、みのもんたが登場するようなので、うっかり見てしまわないように気をつけなきゃ。目先の話題性に気を取られて、あざといクソ企画を通すんじゃない!和田アキ子とかみのもんたみたいなアニメに何の興味も理解もないヤツを取り込んだって余計にシラけるだけだ。
http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20080413mog00m200033000c.html

■「絶対可憐チルドレン」第2話
あのリミッターや腕輪、オモチャ売る気満々だろ(笑)

■「隠の王」第2話
男だらけの腐向けな人物配置にツインテール少女が加わって、ややバランスは取れてきた感じ。
取って付けたようなありきたりなコメディ場面は面白くないです。

■「ギャグマンガ日和3」第5話
相変わらずテンポが良くて、勢いで笑ってしまう。
画面がどんどん縦長になったのは、地デジへのアンチテーゼ?

■「ソウルイーター」第2話
絵はよく動いているし、構図のとり方もカッコイイ。
今回は棒(ヒロイン)の出番が少なかったので、あまり気にならずに済みました。放映は4クールを予定してるみたいなので、終わる頃には上達してといいな…。

■「RD潜脳調査室」第2話
士郎正宗らしさ全開の脳直アクセスのネット社会はもちろん、携帯端末やインラインスケートのデザインなど、近未来アイテムのギミックも楽しい。

■「クリスタルブレイズ」第2話
監督=加瀬充子、シリーズ構成=冨岡淳広、月野正志、キャラクターデザイン・総作画監督=香川久、音響監督=亀山俊樹、制作=スタジオファンタジア
近未来が舞台のハードボイルドアクション。初回は見逃してました。
SF風味の「シティハンター」みたいな雰囲気で、割とオトナ向け。1月期なら異色作扱いでもっと話題になったかもしれないけど、4月期は同系の作品が多いから埋もれちゃった感じで勿体ない。

■「ブラスレイター」第2話
CGのアクションシーンも、マクロスと比べたら可哀想だけど、結構よくできてると思います。
話もデビルマンみたいで面白い。ビッチを半殺しにするシーンとか最高!

■「S.A.スペシャルエー」第2話
この作品に出てくる天才って小学生が考えた天才像みたいで微笑ましい。
あの手錠、ひきちぎっちゃダメだろ、演出上。

■「図書館戦争」第2話
あいつら図書館の警備専門かと思ってたら司書も兼ねてるのね。体育会系なのか文化系なのかハッキリしろ。
館内でのドンパチは設定上ともかく、書庫で走ったり、飲食を持ち込んだりする表現は関心しない。

■「紅」第3話
細かい感情の起伏とか上手く表現しているし、かみ合わないクロストークも面白かった。でもこれがプレスコの効果なのかどうかはよく判りません。ラジオ聴いてみるか。

■「カイバ」第1話
監督・シリーズ構成=湯浅政明、音響監督=百瀬慶一、制作=マッドハウス
Yahoo!動画で視聴。
作家性・芸術性が高く、人物や背景の造形も独創的で、手塚治虫の実験アニメみたいな雰囲気。話の内容は、ヒトの記憶を引き継ぎ、売買できる世界が舞台のSF冒険譚。一見すごく面白そうだけど、とにかく一般人の想像の斜め上を行くセンスでもって謎だらけ。
手塚の実験アニメ同様、映像としては斬新で面白いけど、テレビアニメとして面白いかと問われると必ずしもそうでもないという典型例。
2話以降、湯浅監督以外のスタッフがコンテを切った回がどんな感じか気にはなるけど、現状はこの1話でお腹いっぱいです。
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by turkai | 2008-04-18 12:23 | テレビ

同人サークル「ロイたー共同」で、マンガ研究同人誌「とり扱説明書」を発行していますが、このブログは自分を中心に半径5m以内に向けて発信している雑記なので、最新情報とかは期待しないでください。
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