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■ロイたー出張所■
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> アニメ感想(7/5)
視聴継続中
月:なし
火:RD、ブラスレイター
水:スレイヤーズ、魔法遣い
木:ひだまり
金:バーディー、マクロス、イタキス
土:なし
日:なし

■「RD 潜脳調査室」第13話
セリフなしで回想シーンやバブル期の東京の風景(しかも根津周辺)を淡々と映す、どこかで見たことあるようなシーン。
ここで川井憲次のBGMが流れればパトレイバーの劇場版っぽくなるのだが、矢沢永吉を流してしまうあたりがなんとも…(苦笑)

■「ブラスレイター」第12話
「ここで敵をくい止める。俺はいいからお前は逃げろ!」的な展開の連続。
やたら燃えるシチュエーションではあるんだけど、さすがに食傷気味ですわ。

■「ブラスレイター」第13話
ジョセフの回想話。マレクと同じ鬱展開じゃないか…

■「マクロスF」第13話
ブレラとグレイスの正体が明かされて、ストーリーが大きく展開。
ところで、のっぴきならない状況だけどトイレ大丈夫か?<ランカ(笑)

■「イタズラなKiss」第13話
クリス編2回で終了?今後一気に直樹がデレ展開になりそうな予感。
まぁ、クリスはクリスで別の展開があるんだけどね、サバ味噌煮で伏線張ったし。
以前ペンションでバイトしたとき、寝てる琴子にキスしたのは、てっきり弟だと思ってました。疑ってゴメンな弟(笑)。

■「ウルトラヴァイオレット コード044」第1話
監督:出崎統、キャラクターデザイン:杉野昭夫、制作:マッドハウス
見逃した。
044って主人公の名前だったのか、川崎市民かとオモタ。

■「スレイヤーズREVOLUTION」第1話
監督:渡部高志、シリーズ構成:高山治郎、キャラクターデザイン:宮田奈保美、音響監督:岩浪美和、音楽:手塚理、Vink4、制作:J.C.STAFF
第4シリーズ。断片的には見てたし、だいたいどんな話かは知ってたけど、実はちゃんと見たのは今回が初めて。
ケレン味たっぷりのアクションとキャラクターで、初見ながら楽しめました。ちょっと見続けてみようかな。
大塚周夫・明夫の親子共演。最近は意識的に配役するケースも少なく無さそう。
半漁人を演じたゲスト声優の加藤夏希は結構巧かった!「カイバ」の最終回にもゲスト出演するらしいし、そろそろ本格的に声優転向を狙ってるのかも。

■「魔法遣いに大切なこと 夏のソラ」第1話
監督:小林治、キャラクターデザイン:芳垣祐介、音響監督:長崎行男、音楽:羽毛田丈史、制作:ハルフィルムメーカー
一期は未見ですが、主人公が代わったようなのですんなり入っていけました。
背景に写真を多用していて独特な絵作り。この手法といえば「MUSASHI GUN道」など、手抜きの手法として用いられることが多いのですが、本作の場合は一概にそうとも言えないかと思います。日常(背景)をリアルに描くことで、魔法という非日常を際だたせる効果を狙っているのかも。キャラデザはのっぺりしていますが、背景の写真は意識的に陰影の多い絵が多く、キャラクターに差す影と巧く合わせているのであまり違和感はなかったです。この手法でアニメそのものが面白くなるかは別として、何か新しいことをやろうとする意気込みは感じられて好感は持てます。

この回で特筆すべきは舞台の北海道・美瑛。
セリフの北海道弁は、~べさ、~しょ、~でないかい、したっけ、なまら、めんこい、けっぱれ、などベタすぎて今どきこんなに訛ってるか気になったけど、美瑛ぐらい田舎だとこんな感じなのかもしれません。この徹底した方言指導も日常をリアルにみせるのに一役買ってる。
写真の背景も美瑛だから絵になる。次回からの東京編ですが、早速OPには見覚えのある背景が映ってたなぁ。(苦笑)
あと、夕飯美味そう。みそ汁は油揚げと大根でしょ!

■「西洋骨董洋菓子店 アンティーク」第1話
監督:奥村よしあき、脚本:高橋ナツコ、キャラクターデザイン:内野明雄、音響監督:早瀬博雪、音楽:羽毛田丈史、制作:日本アニメーション+白組
魔性のゲイに新宿二丁目に連行されるという、何ともキャラの立ったウホッなアニメ。ダメだろホイホイ付いて行っちゃ!
自分には合わないし、作画も紙芝居なので切ります。

■「ひだまりスケッチ×365」第1話
監督:新房昭之、シリーズ構成:長谷川菜穂子、与口奈津江、キャラクターデザイン・総作画監督:伊藤良明、美術監督:飯島寿治、音響監督:亀山俊樹、音楽:菊谷知樹、制作:シャフト
「ひだまり」らしからぬダイナミックな動き!(笑)。初っ端から背景動画でビックリしました。
アニプレの広報・高橋祐馬によると、この回の作画枚数は約9000枚だったそうです。止め絵を早いテンポで切り替えて、絵の動かなさに定評のあった「ひだまり」で9000枚ってスゲーな!
アフレコもとっくに終わって、制作進行も極めて順調みたい。ノーモア富士山!
ちなみに2話からは1期のようなテンポに戻るらしいです。

>画面サイズ
地上波だとデジタルでも4:3なんですね。どーせBS-iでは16:9なんでしょ?嫌がらせとしか思えない。マクロス(MBS)やイタキス(CBC)に16:9が出来て、何故TBSができないかと小一時間ほど(ry

>うめてんてー
どんどんセリフ長くなるな、あの緑色…

>宮子の引っ越し
たしか宮子って福岡出身という設定だったよな。まさか福岡からリヤカーで?

>クッキー
ミズハスがティッシュ喰いながらアフレコしたシーン、ココか!

>お風呂
ちょwww宮子!

■「鉄腕バーディーDECODE」第1話
監督:赤根和樹、シリーズ構成:大野木寛、キャラクターデザイン・総作画監督:りょーちも、音響監督:明田川仁、音楽:菅野祐悟、クリエイティブプロデューサー:出渕裕、制作:A-1 Pictures
原作マンガ未読なので、どれくらいオリジナルの要素が入ってるのか判りませんが面白かったです。もしかして有田しおん自体がオリジナル設定?
黒幕が善人顔だったり、サブキャラがやたら個性的だったりするのは、ゆうき作品に共通するけど、ゆうき作品にしてはアクションが派手なのは、やっぱりアクション描写に定評がある赤根監督だからですかね?
赤根和樹監督の代表作「ノエイン」はちゃんと見てないんですが、所々パースが歪んでたり、キャラの顔に陰影が少ないなど、特徴のある絵作りをしてます。キャラの顔に影を描かないのは、最近では細田守監督の「時かけ」もそうでしたが、影がない分、表情を出すのが大変らしいですね。
コンビニのシーンのチルトアップとか地味にズゴイことやってる。

>テュート
ちょっと声が塩沢兼人さんっぽくて合ってた。

>ヤングサンデー
同級生男子が読んでる雑誌がヤングサンデーで、しかもマンガじゃなくてグラビアに夢中になってるというのが何とも皮肉。
ちなみに主人公が読んでるマンガは「じゃじゃじゃグルーオン★UP?」でした。何マンガだ?(笑)
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by turkai | 2008-07-06 07:15 | テレビ

同人サークル「ロイたー共同」で、マンガ研究同人誌「とり扱説明書」を発行していますが、このブログは自分を中心に半径5m以内に向けて発信している雑記なので、最新情報とかは期待しないでください。
by turkai
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