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カテゴリ:テレビ( 171 )
「のらみみ2(に)」はTBSではなくMX
http://paranoia.sblo.jp/article/17368447.html
なんだってー!?
てっきり「イタキス」の後枠だと思ってたのに…orz

まだ情報も出し切ってないので何とも言えないけど、もしテレ玉で放映無かったらちょっとキツイなぁ。
地上波の本数も減ってるようで、メジャー誌のマンガも食い尽くし、ゲーム原作も食い尽くし、ラノベも食い尽くし、マニア誌のマンガも食い尽くしたアニメバブルも遂に崩壊か?
原作に頼りっぱなしで、オリジナルのアニメを創作してこなかったアニメ業界が悪いんだけどな!

でもまぁ、ゲームもそうだけど、こういうブームやバブルの末期には、好き勝手制作された奇作や怪作が生まれやすいので、ちょっと楽しみですけど。
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by turkai | 2008-07-28 12:38 | テレビ
アニメ感想(7/16)
視聴継続中
月:夏目友人帳
火:RD、ブラスレイター
水:スレイヤーズ、魔法遣い
木:ひだまり
金:バーディー、マクロス、イタキス
土:乃木坂春香
日:薬師寺涼子

■「鉄腕バーディー」第2話
結構アクションに尺取るんだな。
ヤクザの車を大破、室戸のカメラ破壊、テュート真っ二つは毎回のお約束になるのだろうか?

■「マクロスF」第14話
あぁぁぁ…オズマ隊長に死亡フラグがぁぁぁ…

■「イタズラなKiss」第14話
ついに入江君が落ちてプロポーズ即結婚式というハッピーエンド。めでたしめでたし…ってコレ最終回じゃないの!?あと12回くらい何やるんだ?

■「薬師寺涼子の怪奇事件簿」第2話
実際に薬師寺涼子みたいな上司がいたらパラハラ以外の何者でもないな。
警視庁みたいな旧態依然とした組織では実際にありそうで怖い。

■「夏目友人帳」第2話
自分の中では「もっけ2」として視聴中。
今のところ夏目が学生という設定があまり活きてないけど、これから学園生活も描かれるのかな。

■「ワールドデストラクション」第2話
「撲滅」「救済」の単語ばかりが連呼されて、いまだにその目的がはっきり語られない。単に獣人に支配された世界を人間の手に取り返すだけではなさそうなのだが…
主人公とクマーの動機も薄すぎる。

■「ストライクウィッチーズ」第2話
履いてないアニメ。
先週の1話は見逃しましたが、今回は仕事が深夜に及んだため職場でワンセグ視聴(笑)
戦闘機擬人化少女モノなんですが、コレってミリタリファンには嬉しいんですかね?
挙動や設定の穴ばかり目につきそう。

■「RD 潜脳調査室」第15話
今回はキャラクターの表情が豊かで面白かった。特に苦手なピーマンを巡ってヘソを曲げるミナモは表情も構図も大げさで可笑しい。
絵コンテは安藤真裕、演出は許琮、作画監督は鈴木美咲。

■「ブラスレイター」第14話
過去話の続き。
なんかヴァルキリーの出来損ないみたいなのキタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━!!

■「魔法遣いに大切なこと 夏のソラ」第3話
ソラが依頼者に対して強硬な姿勢をとる動機や依頼者の態度が一変するところは、説明不足な感もあるが、何でもセリフで説明してしまうような脚本よりは、多少不親切ぐらいな方がマシか。
森下魔法士は研修生を励ましたりして、一見いい先生(助手)だけど、いつフンドシ一丁になって説教し始めてもおかしくないので、とりあえず大畑君は私語を慎め(笑)。

■「乃木坂春香の秘密」第1話
監督:名和宗則、シリーズ構成:玉井☆豪、キャラクターデザイン:石野聡、音響監督:岩浪美和、音楽:渡辺剛、制作:ディオメディア
それにしてもヒドい苗字だな。原作者は日本史履修しなかったのか(苦笑)
作品名に「秘密」と付けるぐらいだから、どんな大層な秘密かと思いきや、実はアニメ好きという些細な事。総資産1兆円の財閥令嬢ならバックナンバーくらい買え。何ならアニメ制作会社や放映料ごと買ってもいいぐらいだ。
EDはダンス。タイトルといいEDといい、もしかして「涼宮ハルヒの憂鬱」を意識してる?

■「CLANNAD もうひとつの世界」智代編
朋也と智代がラブラブすぎてニヤニヤが止まらない(笑)
どうも朋也の魅力が今ひとつ伝わってこないのだが、まぁそこはファンタジーってことで。
福山潤はこの手の嫌味な優等生にはピッタリだな。
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by turkai | 2008-07-17 13:02 | テレビ
アニメ感想(7/12)
視聴継続中
月:夏目友人帳
火:RD、ブラスレイター
水:スレイヤーズ、魔法遣い
木:ひだまり
金:バーディー、マクロス、イタキス
土:なし
日:薬師寺涼子

■「コードギアス 反逆のルルーシュR2」第13話
久しぶりに見ました。(職場で…)
シャーリーを殺したのはロロみたいに描かれてたけどミスリードっぽくもあり、まだよく判りません。

■「RD 潜脳調査室」第14話
総集編。Bパートは実写のダイビング映像と沖佳苗の破壊的な歌唱力でお茶の間総ズッコケ。

■「薬師寺涼子の怪奇事件簿」第1話
監督:岩崎太郎、シリーズ構成:川崎ヒロユキ、キャラクターデザイン:谷口淳一郎、音楽:倖山リオ/KATSU(angela)、音響監督:若林和弘、制作:動画工房
田中芳樹原作の怪奇ミステリー物。タイトルの薬師寺涼子は警視庁のキャリア警視。怪奇事件の背後には天下り官僚とかカルト教団が暗躍していて、割とオトナ向けな内容。OP/ED曲がインストなのもそういう雰囲気を醸し出してる。とりあえず今回が前編だったので次回も見てみよう。
田中芳樹本人も出演。何してはるんですか!?
OPはまんま「007ロシアより愛を込めて」。OPの絵コンテ・演出は水島努。

■「スケアクロウマン」第1話
監督:竹内啓雄、副監督:小林哲也・下山真吾、シリーズ構成:日吉恵、制作:トムスエンタテインメント
フルCGによる、文字通りの童話。こういうの深夜に放送して需要あるのか?オトナの絵本とか「StraySheep」とかアノ手のものが好きな層向け?
いい話ではあるんだけど、CGアニメにありがちな展開の起伏の無さと、CG特有の質感で、非常に眠気を誘われます。
なんでフルCGってこんなのが多いんだろう?最近では「CLANNAD」の幻想世界とかな。

■「夏目友人帳」第1話
監督:大森貴弘、シリーズ構成:金巻兼一、キャラクターデザイン:高田晃、妖怪デザイン:山田起生、音楽:吉森信、制作:ブレインズベース
原作は未読。期待値が高かったのでちょっと拍子抜け。1話だけ見た感じでは、ありがちな妖怪モノという印象。
井上和彦のニャンコ先生はハマリ役だわ。

■「ワールドデストラクション」第1話
監督:多田俊介、シリーズ構成:横谷昌宏、キャラクターデザイン:松本圭太、音響監督:中嶋聡彦、音楽:池頼広、制作:プロダクションI.G
割とありがちな絵柄で、IGらしからぬキャラデザ。
人間と動物キャラ(名探偵ホームズみたいなの)が共存する世界での冒険活劇。
一見楽しげだけど、RPGアニメとしてはごく平凡な導入部でした。ヒロインが装備してる武器とか世界撲滅委員会とか設定が痛すぎる。
古谷徹のクマーも出オチ気味…
ゲームの方はDS用のRPGで9月発売予定。セガ側のプロデューサはPS2版の「シャイニング・フォース」を手がけた下里陽一。開発は「ルミナスアーク」のイメージエポックだそうです。この組み合わせだと、キャラ重視の割と判りやすいRPGになりそうだな。

■「セキレイ」第1話
監督:草川啓造、シリーズ構成・脚本:吉岡たかを、キャラクターデザイン:友岡新平、音楽:佐野広明、音響監督:明田川仁、制作:セブンアークス
今期の乳アニメはコレか…
個人的には手に余る大きさなので切り(←理由そこか!?)。

■「スレイヤーズR」第2話
1話につき1ドラグスレイブ?
また、地図を書き換えねばならんな…(冬月)

■「魔法遣いに大切なこと 夏のソラ」第2話
背景写真アニメの上京編。
田舎者が羽田空港から霞ヶ関に行くのに、赤坂行きのリムジンバスに乗って、そこから歩くとは、なんて高難易度な!(笑)
首都高の二重事故やそれを予知するソラ、浅葱が急に死者を生き返らせる云々の質問をするところは説明不足というか、脚本的に違和感があった。
下北沢の街並みは描き方といい、挿入歌「9月の海はクラゲの海」の選曲といい、下北沢を美化しすぎ。
森下魔法士役は掟ポルシェ。姿形もまんま掟ポルシェで登場。意外だったけど小林治監督作品ではすでに常連なんですね(BECK、Paradise Kiss)。ロマンも出してあげてー(笑)

■「ひだまりスケッチ×365」第2話
いつもの構成に戻りました。あー落ち着く。
チョコで一喜一憂する校チョー先生カワイイな(笑)

>OP
先月、放映開始前にラジオか何かでOP曲聴いたときは失敗作かなと思ったんだけど、絵と合わさるとこれはこれでいい感じに聴こえてくるから不思議。
1話と2話のOPの差異は「鯖」と「鮪」ぐらいしか気づかなかった。1話見てココは毎回変えてくると思ったから。

>ED
EDは文句なくいい曲。記号化された映像もいい感じ。
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by turkai | 2008-07-11 15:21 | テレビ
TBS日曜劇場「Tomorrow」第1話
はいはい、上手い上手い<菅野美穂
もうね、ホワイトベースとコンスコン隊の戦闘をテレビ中継で見ているテム・レイの心境ですよ。
「ええい、菅野美穂はいい、緒川たまきを映せ、緒川たまきのツンツンぶりを!」

TBS日曜劇場「Tomorrow」に緒川たまきがレギュラー出演。テレビドラマのレギュラー出演は久しぶりな気がする。
緒川たまきはエリート外科医役(?)で、終始ツンツン。声のトーンも落としていて、ちょっと新鮮味がありました。こんな調子で急にデレられたらマヂで萌え死ぬ(←バカ)

これから暫く日曜夜は目の保養ができそうです。
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by turkai | 2008-07-07 11:43 | テレビ
アニメ感想(7/5)
視聴継続中
月:なし
火:RD、ブラスレイター
水:スレイヤーズ、魔法遣い
木:ひだまり
金:バーディー、マクロス、イタキス
土:なし
日:なし

■「RD 潜脳調査室」第13話
セリフなしで回想シーンやバブル期の東京の風景(しかも根津周辺)を淡々と映す、どこかで見たことあるようなシーン。
ここで川井憲次のBGMが流れればパトレイバーの劇場版っぽくなるのだが、矢沢永吉を流してしまうあたりがなんとも…(苦笑)

■「ブラスレイター」第12話
「ここで敵をくい止める。俺はいいからお前は逃げろ!」的な展開の連続。
やたら燃えるシチュエーションではあるんだけど、さすがに食傷気味ですわ。

■「ブラスレイター」第13話
ジョセフの回想話。マレクと同じ鬱展開じゃないか…

■「マクロスF」第13話
ブレラとグレイスの正体が明かされて、ストーリーが大きく展開。
ところで、のっぴきならない状況だけどトイレ大丈夫か?<ランカ(笑)

■「イタズラなKiss」第13話
クリス編2回で終了?今後一気に直樹がデレ展開になりそうな予感。
まぁ、クリスはクリスで別の展開があるんだけどね、サバ味噌煮で伏線張ったし。
以前ペンションでバイトしたとき、寝てる琴子にキスしたのは、てっきり弟だと思ってました。疑ってゴメンな弟(笑)。

■「ウルトラヴァイオレット コード044」第1話
監督:出崎統、キャラクターデザイン:杉野昭夫、制作:マッドハウス
見逃した。
044って主人公の名前だったのか、川崎市民かとオモタ。

■「スレイヤーズREVOLUTION」第1話
監督:渡部高志、シリーズ構成:高山治郎、キャラクターデザイン:宮田奈保美、音響監督:岩浪美和、音楽:手塚理、Vink4、制作:J.C.STAFF
第4シリーズ。断片的には見てたし、だいたいどんな話かは知ってたけど、実はちゃんと見たのは今回が初めて。
ケレン味たっぷりのアクションとキャラクターで、初見ながら楽しめました。ちょっと見続けてみようかな。
大塚周夫・明夫の親子共演。最近は意識的に配役するケースも少なく無さそう。
半漁人を演じたゲスト声優の加藤夏希は結構巧かった!「カイバ」の最終回にもゲスト出演するらしいし、そろそろ本格的に声優転向を狙ってるのかも。

■「魔法遣いに大切なこと 夏のソラ」第1話
監督:小林治、キャラクターデザイン:芳垣祐介、音響監督:長崎行男、音楽:羽毛田丈史、制作:ハルフィルムメーカー
一期は未見ですが、主人公が代わったようなのですんなり入っていけました。
背景に写真を多用していて独特な絵作り。この手法といえば「MUSASHI GUN道」など、手抜きの手法として用いられることが多いのですが、本作の場合は一概にそうとも言えないかと思います。日常(背景)をリアルに描くことで、魔法という非日常を際だたせる効果を狙っているのかも。キャラデザはのっぺりしていますが、背景の写真は意識的に陰影の多い絵が多く、キャラクターに差す影と巧く合わせているのであまり違和感はなかったです。この手法でアニメそのものが面白くなるかは別として、何か新しいことをやろうとする意気込みは感じられて好感は持てます。

この回で特筆すべきは舞台の北海道・美瑛。
セリフの北海道弁は、~べさ、~しょ、~でないかい、したっけ、なまら、めんこい、けっぱれ、などベタすぎて今どきこんなに訛ってるか気になったけど、美瑛ぐらい田舎だとこんな感じなのかもしれません。この徹底した方言指導も日常をリアルにみせるのに一役買ってる。
写真の背景も美瑛だから絵になる。次回からの東京編ですが、早速OPには見覚えのある背景が映ってたなぁ。(苦笑)
あと、夕飯美味そう。みそ汁は油揚げと大根でしょ!

■「西洋骨董洋菓子店 アンティーク」第1話
監督:奥村よしあき、脚本:高橋ナツコ、キャラクターデザイン:内野明雄、音響監督:早瀬博雪、音楽:羽毛田丈史、制作:日本アニメーション+白組
魔性のゲイに新宿二丁目に連行されるという、何ともキャラの立ったウホッなアニメ。ダメだろホイホイ付いて行っちゃ!
自分には合わないし、作画も紙芝居なので切ります。

■「ひだまりスケッチ×365」第1話
監督:新房昭之、シリーズ構成:長谷川菜穂子、与口奈津江、キャラクターデザイン・総作画監督:伊藤良明、美術監督:飯島寿治、音響監督:亀山俊樹、音楽:菊谷知樹、制作:シャフト
「ひだまり」らしからぬダイナミックな動き!(笑)。初っ端から背景動画でビックリしました。
アニプレの広報・高橋祐馬によると、この回の作画枚数は約9000枚だったそうです。止め絵を早いテンポで切り替えて、絵の動かなさに定評のあった「ひだまり」で9000枚ってスゲーな!
アフレコもとっくに終わって、制作進行も極めて順調みたい。ノーモア富士山!
ちなみに2話からは1期のようなテンポに戻るらしいです。

>画面サイズ
地上波だとデジタルでも4:3なんですね。どーせBS-iでは16:9なんでしょ?嫌がらせとしか思えない。マクロス(MBS)やイタキス(CBC)に16:9が出来て、何故TBSができないかと小一時間ほど(ry

>うめてんてー
どんどんセリフ長くなるな、あの緑色…

>宮子の引っ越し
たしか宮子って福岡出身という設定だったよな。まさか福岡からリヤカーで?

>クッキー
ミズハスがティッシュ喰いながらアフレコしたシーン、ココか!

>お風呂
ちょwww宮子!

■「鉄腕バーディーDECODE」第1話
監督:赤根和樹、シリーズ構成:大野木寛、キャラクターデザイン・総作画監督:りょーちも、音響監督:明田川仁、音楽:菅野祐悟、クリエイティブプロデューサー:出渕裕、制作:A-1 Pictures
原作マンガ未読なので、どれくらいオリジナルの要素が入ってるのか判りませんが面白かったです。もしかして有田しおん自体がオリジナル設定?
黒幕が善人顔だったり、サブキャラがやたら個性的だったりするのは、ゆうき作品に共通するけど、ゆうき作品にしてはアクションが派手なのは、やっぱりアクション描写に定評がある赤根監督だからですかね?
赤根和樹監督の代表作「ノエイン」はちゃんと見てないんですが、所々パースが歪んでたり、キャラの顔に陰影が少ないなど、特徴のある絵作りをしてます。キャラの顔に影を描かないのは、最近では細田守監督の「時かけ」もそうでしたが、影がない分、表情を出すのが大変らしいですね。
コンビニのシーンのチルトアップとか地味にズゴイことやってる。

>テュート
ちょっと声が塩沢兼人さんっぽくて合ってた。

>ヤングサンデー
同級生男子が読んでる雑誌がヤングサンデーで、しかもマンガじゃなくてグラビアに夢中になってるというのが何とも皮肉。
ちなみに主人公が読んでるマンガは「じゃじゃじゃグルーオン★UP?」でした。何マンガだ?(笑)
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by turkai | 2008-07-06 07:15 | テレビ
アニメ感想(6/29)
視聴継続中
月:なし
火:RD、ブラスレイター
水:なし
木:なし
金:マクロス、イタキス
土:ペルソナ
日:なし

■「RD 潜脳調査室」第12話
全盲者を扱うので、気を使った内容でした。
エイミー復帰の受け入れ態勢が異様。

■「ブラスレイター」総集編
Aパートはアニメの総集編で、
Bパートは実写でジョイまっくすと花澤香菜による商品販促。
いよいよ間に合わなくなったか…。

■「ゴルゴ13」第12話
ゲスト声優が加藤精三と谷口節。渋いな。
主人公がほとんど喋らないので、その分やたらゲストのセリフも多いです。

■「マクロスF」第12話
冒頭からポロロッカ語で絶望した!
今回はランカの「キラッ☆」に尽きる。
一方シェリルは弱ってたな。このままバラドルに転身か!?
ラストシーンとED曲はちょっと感動した。

■「イタズラなKiss」第12話
金ちゃんは天然だけど、あのタイミングはずるい。
クリスティーヌ役は後藤邑子。さすがTOEIC818点!(笑)
ゴットゥーザ様に限らず、アニメや外画吹替の英会話シーンやカタコトの日本語を喋るシーンは見せ場の一つですね。

■「ペルソナ」第25話
真田の長セリフ。全部セリフで説明すんな!
結局、緑川vs子安の対決はどうなった?

■「ペルソナ」第26話(終)
富山県大惨事。真田の爆弾がトドメになったな(笑)。
ラスボス戦は意外とアッサリ終了。原作ゲームのアニメ化なのに肝心の戦闘シーンが総じてイマイチだったのが惜しい。
後日談は慎と恂以外描かれず、ちょっと物足りなかった。
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by turkai | 2008-06-30 16:55 | テレビ
アニメ7月期新番組初回放映時間(埼玉専用)
(凡例)
■…とりあえず初回は見るつもり
□…見ない(見れない)
初回放映日/放送開始時間/放送局「番組名」

月曜日
■07/23:30~/TVS「スケアクロウマン」
■07/25:00~/TX「夏目友人帳」
□14/25:00~/TVS「恋姫†無双」
■07/25:30~/TX「ワールドデストラクション 世界撲滅の六人」
■07/26:00~/TVS「セキレイ」

火曜日
■01/22:00~/ANI「ウルトラヴァイオレット コード044」
□08/25:30~/TVS「一騎当千 Great Guardians」

水曜日
□02/25:20~/TX「スレイヤーズREVOLUTION」
■02/26:40~/EX「魔法遣いに大切なこと 夏のソラ」

木曜日
■03/24:45~/CX「西洋骨董洋菓子店 アンティーク」
■03/25:25~/TBS「ひだまりスケッチ×365」
□03/25:30~/TVS「ストライクウィッチーズ」

金曜日
■04/25:00~/TVS「鉄腕バーディーDECODE」
□11/25:30~/TVS「ゼロの使い魔 三美姫の輪舞」

土曜日
□6月/18:25~/ETV「テレパシー少女蘭」
■12/25:30~/TVS「乃木坂春香の秘密」
□12/26:00~/TVS「Mission-E」

日曜日
■06/25:00~/TVS「薬師寺涼子の怪奇事件簿」

時間帯が被るのは以下の番組。
「夏目友人帳」と「恋姫」
「ひだまり」と「ストライクウィッチーズ」
「ゼロ使」と「マクロスF」
「一騎当千」と「RD」
「乃木坂春香」と「ゴルゴ13」

いきなり斬るのが勿体ないのは「ストライクウィッチーズ」ぐらいか。
TVSで放映する番組はtvkでも見れることが多いので見ようと思えば見れるけど、毎週はしんどいな…
「スレイヤーズ」「一騎当千」「ゼロ使」「Mission-E」は前期見てないのでパスします。
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by turkai | 2008-06-23 16:59 | テレビ
アニメ感想(6/22)
視聴継続中
月:メイドガイ
火:RD、ブラスレイター
水:ドルアーガ
木:なし
金:マクロス、イタキス
土:ペルソナ、紅
日:なし

■「ペルソナ」第23話
完全に死亡フラグ立ってたとはいえ、ラストシーン切ない…
身体に積もった雪が溶けないという演出、慎はそこで気づいてもよかったなぁ。

■「仮面のメイドガイ」第11話
セリフ2ヵ所しかない金魚役に大塚芳忠。凄い存在感でした。
特に伏線や謎などはなく次回最終回。結局乳で1クール押し切ったな…。

■「ブラスレイター」第11話
仮面ライダー+デビルマン+バイオハザード
XAT壊滅。あちこちで死亡フラグが立ちまくり。
ジョセフのアクションシーンはCG動きまくり(しかも背景動画)で目が追いつかない。

■「ソウルイーター」第11話
久しぶりにレイトショーを見てみた。
相変わらず凝った構図の殺陣。とても18時に放映されてるとは思えないほど血まみれでした(笑)。

■「マクロスF」第11話
アルトの三択。シェリルか?ランカか?跡取りか?
まぁアニメ的にはソレを選ぶわな。先は長いなー。

■「イタズラなKiss」第11話
直樹はツンデレぶりは9:1ぐらいだけど、裕樹は7:3ぐらい。

■「テレパシー少女蘭」第1話
監督=大宙征基、シリーズ構成・脚本=中村誠、音響監督=高桑一、制作=トムスエンタテインメント
うわー古い!超能力の表現が30年以上前から変わってない。

■「ペルソナ」第24話
海岸のシーンで、画面を横切った犬を散歩してた男って戌井か?
もしかして10年前から監視を…?(笑)

■「仮面のメイドガイ」第12話(終)
小富士原侘び介役が堀内賢雄で、氷柱花役が田中敦子。
バカアニメなのにゲスト声優が無駄に豪華ですね(笑)。これも小山力也の人徳か。
氷柱花の仮面がファントム・オブ・パラダイスみたいなのもカッコイイ!

■「紅」第12話(終)
紫争奪戦、第2ラウンド。
弥生さん回復早すぎ。崩月強すぎ前回使っとけ。急に喋るようになったな紫。などツッコミどころも多いんだけど、そんなことはどうでもいいんだよ!(いしかわじゅん口調で)。

>蓮丈
話せば判る蓮丈。でも蒼樹が死んだ原因のひとつが自分であることの自覚は多少なりとりありそうなものだが…。

>夕乃
銀子と夕乃の会話。夕乃って真九郎と一緒にいるときと雰囲気が全然違う。裏表のない銀子との対比も良かった。夕乃の教室で話しているということは銀子が出向いたのか…。

>ラスト
ずるい!あのラストカットはずるい!(T_T)
ここまでモノローグってほとんど無かったのに、最後の最後で効果的に使ったな。

■「ドルアーガの塔」第12話(終)
ドルアーガを倒したら新たなフロアが出現して二期決定。
グッドエンドの条件を満たせずZAPされる展開や裏面の存在は、ある意味原作ゲームを忠実に再現してるよな。
原作ゲームではドルアーガ討伐後、塔内はさらに複雑化、魔物はさらに凶暴化してたんだけど、ここでは魔物消えてましたよね。二期ではどうやって最上階まで登るんだろう?

>アーメイの槍
もしかしたらアソコにあるんじゃないかと思ってたら案の定。
二期ではジルのメイン武器?

>ジルの願い
あのバカ、ブルークリスタルロッドでアーメイを生き返らせるつもりだったな。空気読め!(笑)

>生存確認
美肌パーティ生きてましたね。片羽の鱗をメスキアに持ち帰っていた様子。
てことは金剛の宮氷の園で凍死してたのはおっさんパーティか?
あと砂ネズミも再登場。あのハンカチはアーメイの…(T_T)

>3つの裏切り
物語上はニーバ、カーヤ、ギルガメス王。
視聴者側からみたら遠藤、賀東、ゴンゾ(笑)

>ギルガメス王
マーフ暗殺とブルークリスタルロッドの謎をサラッと解消。
そんなことより気になったのはギルガメス王の一人称「ボク」…。

>棺桶の中身
ナイトってロボット?マイト・ザ・フール?(しかもツインテールでCV斎藤千和)
セリフから察するにどうも9話で死んだカリーの魂が転生(吸収)されてるみたい。
たった1シーンで風呂敷ぶちまけた(笑)

>二期のパーティ予想
ジルとファティナはそれぞれ動機があるから二期で組むのは間違いなさそうだが、
メルト、クーパ、ウトゥは王から報奨金が貰えれば、パーティを抜けてもおかしくない。
ケルブ、エタナも処遇次第かな。

>入浴シーンまとめ
表1話:王女
裏1話:カーヤ
第2話:カーヤ
第3話:ジル
第4話:ファティナ
第5話:美肌PT+ローパー
第6話:ケルブと親衛隊
第7話:エタナ
第8話:クーパ
第9話:アーメイ
第10話:メスキア市民
第11話:サキュバス
第12話:砂ネズミ
orz

>CM劇場
けしからんCM、本当にありがとうございました。
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by turkai | 2008-06-23 12:12 | テレビ
テレビ感想(6/17)
■「古畑中学生」
古畑のスペシャルは時間が長くなる分、展開がだらけることが少なくないのですが、これは小さな事件をいくつか解決していって、やがてそれらが大きな事件に繋がるといった展開だったので終始面白かったです。
倒叙や単独犯といったシリーズの縛りを「中学生」では継投しなかったのも、シナリオに幅ができてよかったかも。
それはともかく、向島音吉は波乱の人生送ってるな。高校の頃は野球部で甲子園出場、イチローが異母兄弟で、のちに財閥の娘と結婚して婿養子になり(その後離婚)、警官を辞めたあと殺人事件にも居合わせてる。たしか旧姓は東国原で、結婚して向島姓になったハズだが、中学でも向島姓だったな。いかに三谷が場当たり的に脚本書いてるのかよくわかった(笑)
ただ、このドラマに石田太郎をキャスティングしたのはGJでした。

■「タモリ倶楽部」祝開業副都心線で爆笑試通勤新地下鉄で渋谷へゴー
タモリ電車クラブ。東京メトロ全面協力(提供クレジットなし!)で開業前の副都心線を堪能する企画でした(放映日の翌日開業)。
メンバはタモリ、南田、岸田、土屋、東出、枝久保(東京メトロ)、進行役の堀部圭亮。
東出は駅員から車掌見習いになってた(笑)
新宿三丁目駅は丸ノ内線と都営新宿線の間を掘ったのか!新宿線との間隔11cmってスゲー掘削技術だなぁ。その直後の岸田の発言「ガーンやったら新宿線ドボーン」がウケた。バカすぎる(笑)
南田の「渋谷なのに飯能方面!」もツボでした。半蔵門線には「南栗橋方面」って書かれてるんじゃないの?(笑)
それにしても副都心線は線形もいいし、構内もキレイですね。
普段通勤で、車両も構内も薄汚くて、線形が悪く速度も遅い日比谷線に乗ってるので、とても同じ会社の路線とは思えないほどでした。
次週は東京メトロから東急へバトンタッチして、工事中の渋谷駅を探索するそうです。半田君も呼んでやれ!

■「BSマンガ夜話」へうげもの
「そんなことはどうでもいいんだよ!」言いながらヒドいとこを言い続けるいしかわじゅん。やっぱ最高だわ、この番組。
何気に各人が編集者についても言及していたのは、やっぱりヤンサン休刊と雷句誠事件の影響でしょうね。
オリラジの中田は結構頑張ってたけど、岡田は空気だったな。
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by turkai | 2008-06-18 15:19 | テレビ
アニメ感想(6/13)
視聴継続中
月:メイドガイ
火:RD、ブラスレイター
水:ドルアーガ
木:図書館
金:マクロス、イタキス
土:ペルソナ、紅
日:なし

■「仮面のメイドガイ」第10話
巫女役は柚木涼香。この番組ならきっと小山力也との共演があると思ってた。
神ファイン。

■「RD潜脳調査室」第10話
まんま2001年宇宙の旅。イライザとの対峙する場面は構図が凝っていて説明セリフを延々と同じカットで見せられても飽きなかった。イライザのキャラデザ(動き方も)が攻殻っぽいのも何とも…
あとエロソウタが踏んだトラップが気になる。

■「紅」第11話
紫争奪戦。手段を選ばないリンも怖いが、竜士が強くて意外でした。ただの変態かと思ってた。
あのビンタの反応からすると真九郎はまだ全然覚醒してないみたい。最終回で角を使う動機付けはどうなるのかな?
連敗の弥生にも見せ場を!

■「ドルアーガの塔」第11話
対ドルアーガ最終決戦。ドルちゃんはデカくて固いけど、基本的に徘徊してるだけで、こちらから攻撃しなければ反撃してこないな。感情もなく、まさに塔の仕掛けの一つでしかない感じ。RPGでよくある、倒したら真のラスボス登場みたいな展開だったりして。案外クーパが素手でブン殴ればあっけなく倒せそうな気もするんだが…(笑)
パズズの棺桶は呪文からするとドルアーガ参人衆(という名の4人組)だったみたいね。また出番あるかなぁ?

ここまでの入浴シーンまとめ
表1話:王女
裏1話:カーヤ
第2話:カーヤ
第3話:ジル
第4話:ファティナ
第5話:美肌PT(ドット絵)
第6話:ケルブと親衛隊
第7話:エタナ
第8話:クーパ
第9話:アーメイ
第10話:メスキア市民
第11話:サキュバス

最終話の入浴シーンはメルトか?ウトゥか?ドルアーガか?

■「チョコレートアンダーグラウンド」第1話
監督=浜名孝行、キャラクターデザイン・作画監督=後藤隆幸、音響監督=平光琢也、制作=プロダクションI.G+トランスアーツ
1話5分のWebアニメ。しかもYahoo!動画ではその5分をさらにABパート分割してCMを挟む商魂の逞しさ。

■「涼宮ハルヒの憂鬱 新アニメーション(仮)」情報
ニュータイプ7月号の感想。表紙と巻頭を飾ってる割りに大した情報は載ってなかった。
唯一驚いたのはキャラデザ。女性陣は線のリファイン程度で大きな変更はないが、キョンはちょっと格好良くなってCLANNADの岡崎みたいな感じになり、古泉もちょっと幼くなった感じ。うーん…。
あと「かんなぎラジオ」第1回によると、1期でシリーズ構成だった山本寛の参加はなさそう。というよりハルヒどころか、今後の京アニ作品に二度と関わることがなさそうな勢いでした。ヤマカンいろいろぶっちゃけすぎ!(笑)。
http://www.nagisama-fc.com/anime/radio/top.html
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by turkai | 2008-06-14 20:23 | テレビ
   

同人サークル「ロイたー共同」で、マンガ研究同人誌「とり扱説明書」を発行していますが、このブログは自分を中心に半径5m以内に向けて発信している雑記なので、最新情報とかは期待しないでください。
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