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アニメ感想(6/29)
視聴継続中
月:なし
火:RD、ブラスレイター
水:なし
木:なし
金:マクロス、イタキス
土:ペルソナ
日:なし

■「RD 潜脳調査室」第12話
全盲者を扱うので、気を使った内容でした。
エイミー復帰の受け入れ態勢が異様。

■「ブラスレイター」総集編
Aパートはアニメの総集編で、
Bパートは実写でジョイまっくすと花澤香菜による商品販促。
いよいよ間に合わなくなったか…。

■「ゴルゴ13」第12話
ゲスト声優が加藤精三と谷口節。渋いな。
主人公がほとんど喋らないので、その分やたらゲストのセリフも多いです。

■「マクロスF」第12話
冒頭からポロロッカ語で絶望した!
今回はランカの「キラッ☆」に尽きる。
一方シェリルは弱ってたな。このままバラドルに転身か!?
ラストシーンとED曲はちょっと感動した。

■「イタズラなKiss」第12話
金ちゃんは天然だけど、あのタイミングはずるい。
クリスティーヌ役は後藤邑子。さすがTOEIC818点!(笑)
ゴットゥーザ様に限らず、アニメや外画吹替の英会話シーンやカタコトの日本語を喋るシーンは見せ場の一つですね。

■「ペルソナ」第25話
真田の長セリフ。全部セリフで説明すんな!
結局、緑川vs子安の対決はどうなった?

■「ペルソナ」第26話(終)
富山県大惨事。真田の爆弾がトドメになったな(笑)。
ラスボス戦は意外とアッサリ終了。原作ゲームのアニメ化なのに肝心の戦闘シーンが総じてイマイチだったのが惜しい。
後日談は慎と恂以外描かれず、ちょっと物足りなかった。
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by turkai | 2008-06-30 16:55 | テレビ
アニメ7月期新番組初回放映時間(埼玉専用)
(凡例)
■…とりあえず初回は見るつもり
□…見ない(見れない)
初回放映日/放送開始時間/放送局「番組名」

月曜日
■07/23:30~/TVS「スケアクロウマン」
■07/25:00~/TX「夏目友人帳」
□14/25:00~/TVS「恋姫†無双」
■07/25:30~/TX「ワールドデストラクション 世界撲滅の六人」
■07/26:00~/TVS「セキレイ」

火曜日
■01/22:00~/ANI「ウルトラヴァイオレット コード044」
□08/25:30~/TVS「一騎当千 Great Guardians」

水曜日
□02/25:20~/TX「スレイヤーズREVOLUTION」
■02/26:40~/EX「魔法遣いに大切なこと 夏のソラ」

木曜日
■03/24:45~/CX「西洋骨董洋菓子店 アンティーク」
■03/25:25~/TBS「ひだまりスケッチ×365」
□03/25:30~/TVS「ストライクウィッチーズ」

金曜日
■04/25:00~/TVS「鉄腕バーディーDECODE」
□11/25:30~/TVS「ゼロの使い魔 三美姫の輪舞」

土曜日
□6月/18:25~/ETV「テレパシー少女蘭」
■12/25:30~/TVS「乃木坂春香の秘密」
□12/26:00~/TVS「Mission-E」

日曜日
■06/25:00~/TVS「薬師寺涼子の怪奇事件簿」

時間帯が被るのは以下の番組。
「夏目友人帳」と「恋姫」
「ひだまり」と「ストライクウィッチーズ」
「ゼロ使」と「マクロスF」
「一騎当千」と「RD」
「乃木坂春香」と「ゴルゴ13」

いきなり斬るのが勿体ないのは「ストライクウィッチーズ」ぐらいか。
TVSで放映する番組はtvkでも見れることが多いので見ようと思えば見れるけど、毎週はしんどいな…
「スレイヤーズ」「一騎当千」「ゼロ使」「Mission-E」は前期見てないのでパスします。
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by turkai | 2008-06-23 16:59 | テレビ
第12回手塚治虫文化賞おまけ
c0039704_1658010.jpg当たりました。
火の鳥ピンバッチ。

手塚文化賞の読者投票で景品が当たったのは3度目。
第9回(PLUTO)
第11回(テレプシコーラ)
第12回(もやしもん)
第11回まではマンガ大賞受賞作品のQUOカードだったのに、今回からピンバッチ?
QUOカードの方がよかっ(ry
つーか何故図書カードじゃなかったんだ!?

授賞式の招待券が当たらないかな…

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by turkai | 2008-06-23 16:58 | マンガ
南信長「現代マンガの冒険者たち」
こんなに読んでいて楽しいマンガ評論本は、いしかわじゅん「漫画の時間」以来かも。

あえて誤解される言い方とすると、
とり・みきファンは必読!
とり・みきをここまで詳細かつ的確に分析・解説した評論本はかつてなかったと思う。

感想はまた後日。
c0039704_12184592.jpg

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by turkai | 2008-06-23 12:18 | マンガ
アニメ感想(6/22)
視聴継続中
月:メイドガイ
火:RD、ブラスレイター
水:ドルアーガ
木:なし
金:マクロス、イタキス
土:ペルソナ、紅
日:なし

■「ペルソナ」第23話
完全に死亡フラグ立ってたとはいえ、ラストシーン切ない…
身体に積もった雪が溶けないという演出、慎はそこで気づいてもよかったなぁ。

■「仮面のメイドガイ」第11話
セリフ2ヵ所しかない金魚役に大塚芳忠。凄い存在感でした。
特に伏線や謎などはなく次回最終回。結局乳で1クール押し切ったな…。

■「ブラスレイター」第11話
仮面ライダー+デビルマン+バイオハザード
XAT壊滅。あちこちで死亡フラグが立ちまくり。
ジョセフのアクションシーンはCG動きまくり(しかも背景動画)で目が追いつかない。

■「ソウルイーター」第11話
久しぶりにレイトショーを見てみた。
相変わらず凝った構図の殺陣。とても18時に放映されてるとは思えないほど血まみれでした(笑)。

■「マクロスF」第11話
アルトの三択。シェリルか?ランカか?跡取りか?
まぁアニメ的にはソレを選ぶわな。先は長いなー。

■「イタズラなKiss」第11話
直樹はツンデレぶりは9:1ぐらいだけど、裕樹は7:3ぐらい。

■「テレパシー少女蘭」第1話
監督=大宙征基、シリーズ構成・脚本=中村誠、音響監督=高桑一、制作=トムスエンタテインメント
うわー古い!超能力の表現が30年以上前から変わってない。

■「ペルソナ」第24話
海岸のシーンで、画面を横切った犬を散歩してた男って戌井か?
もしかして10年前から監視を…?(笑)

■「仮面のメイドガイ」第12話(終)
小富士原侘び介役が堀内賢雄で、氷柱花役が田中敦子。
バカアニメなのにゲスト声優が無駄に豪華ですね(笑)。これも小山力也の人徳か。
氷柱花の仮面がファントム・オブ・パラダイスみたいなのもカッコイイ!

■「紅」第12話(終)
紫争奪戦、第2ラウンド。
弥生さん回復早すぎ。崩月強すぎ前回使っとけ。急に喋るようになったな紫。などツッコミどころも多いんだけど、そんなことはどうでもいいんだよ!(いしかわじゅん口調で)。

>蓮丈
話せば判る蓮丈。でも蒼樹が死んだ原因のひとつが自分であることの自覚は多少なりとりありそうなものだが…。

>夕乃
銀子と夕乃の会話。夕乃って真九郎と一緒にいるときと雰囲気が全然違う。裏表のない銀子との対比も良かった。夕乃の教室で話しているということは銀子が出向いたのか…。

>ラスト
ずるい!あのラストカットはずるい!(T_T)
ここまでモノローグってほとんど無かったのに、最後の最後で効果的に使ったな。

■「ドルアーガの塔」第12話(終)
ドルアーガを倒したら新たなフロアが出現して二期決定。
グッドエンドの条件を満たせずZAPされる展開や裏面の存在は、ある意味原作ゲームを忠実に再現してるよな。
原作ゲームではドルアーガ討伐後、塔内はさらに複雑化、魔物はさらに凶暴化してたんだけど、ここでは魔物消えてましたよね。二期ではどうやって最上階まで登るんだろう?

>アーメイの槍
もしかしたらアソコにあるんじゃないかと思ってたら案の定。
二期ではジルのメイン武器?

>ジルの願い
あのバカ、ブルークリスタルロッドでアーメイを生き返らせるつもりだったな。空気読め!(笑)

>生存確認
美肌パーティ生きてましたね。片羽の鱗をメスキアに持ち帰っていた様子。
てことは金剛の宮氷の園で凍死してたのはおっさんパーティか?
あと砂ネズミも再登場。あのハンカチはアーメイの…(T_T)

>3つの裏切り
物語上はニーバ、カーヤ、ギルガメス王。
視聴者側からみたら遠藤、賀東、ゴンゾ(笑)

>ギルガメス王
マーフ暗殺とブルークリスタルロッドの謎をサラッと解消。
そんなことより気になったのはギルガメス王の一人称「ボク」…。

>棺桶の中身
ナイトってロボット?マイト・ザ・フール?(しかもツインテールでCV斎藤千和)
セリフから察するにどうも9話で死んだカリーの魂が転生(吸収)されてるみたい。
たった1シーンで風呂敷ぶちまけた(笑)

>二期のパーティ予想
ジルとファティナはそれぞれ動機があるから二期で組むのは間違いなさそうだが、
メルト、クーパ、ウトゥは王から報奨金が貰えれば、パーティを抜けてもおかしくない。
ケルブ、エタナも処遇次第かな。

>入浴シーンまとめ
表1話:王女
裏1話:カーヤ
第2話:カーヤ
第3話:ジル
第4話:ファティナ
第5話:美肌PT+ローパー
第6話:ケルブと親衛隊
第7話:エタナ
第8話:クーパ
第9話:アーメイ
第10話:メスキア市民
第11話:サキュバス
第12話:砂ネズミ
orz

>CM劇場
けしからんCM、本当にありがとうございました。
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by turkai | 2008-06-23 12:12 | テレビ
少年マンガ誌の文化論#1(6/22)
http://www.kcf.or.jp/morishita/kouza_detail_010200500015.html
第1回「日本のマンガの基礎を築いた七人のサムライと戦後昭和マンガ史」
講師:タケカワユキヒデ
森下文化センターのマンガ講座。第1回はあまり興味なかったので欠席するつもりだったんだけど、全5回分の受講料を支払うついでに行ってきました。
この回だけは一般参加可能な公開講座で会場も広め。100人以上の聴衆のうち、約7割以上はタケカワのファンみたいでした。次回からはいつもどおり30人規模の講座になると思われます。

タケカワって少年マンガ誌のコレクターとして有名だったり、日本漫画家協会の会員だったりもして、マンガに造詣が深いのは判るのだが、いわゆる評論や研究みたいなことは一切しない人で、一貫してマンガファンの立場を崩さないスタンスでした。だから…というワケでもないけど、この人のマンガ語りってどうもズレてるのよね。雑誌を6500冊保管してるとか(1975年以降のマガジン、サンデー、ジャンプ、チャンピオン)、多くのマンガ家との交友関係とかの話はできても、どの作品がどのように面白いかという話は2時間の中で一言も言わなかった。
タケカワ曰く、評論家のように冷徹にマンガを語ることができず、マンガを批判されると腹が立つそうです。

この日の講座は題名のとおり、7人のマンガ家を紹介するというもので、かつて文化放送でOAしていた漫画家インタビュー番組「冒険!漫画島」の録画テープを聴きながら解説を加えていくという内容でした。
その7人とは…
ちばてつや、藤子不二雄A、赤塚不二夫、やなせたかし、水島新司、弘兼憲史、松本零士。
このラインナップだけでもタケカワのズレっぷりは判ってもらえると思う(笑)
基礎を築いた7人ではなくて、ラジオに出演したうちの7人だろう?(赤塚だけ未出演)
ちなみに手塚治虫が入ってないのは面識がないからだそうです。1981年の神戸ポートピア博でポートライナーの同じ車両に居合わせたらしい。つーかポートライナーで行ったのか?<手塚

ただ、ラジオの音声をテキストに起こしてパワポで映したり、マンガ家毎にBGMを流したりして、常に観客の反応を意識しながら進行する様は、やっぱりエンターテイナーとして一流だと関心しました。話し方も上手いので、当初思ってたよりは楽しめました。


次回の講座は「マガジン編集長が語る50周年の舞台裏」
雷句問題に触れるか、注目です!
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by turkai | 2008-06-23 12:10 | マンガ
とりから往復書簡#17(から→とり)
サンクトペテルブルク在住のとりさんファンが登場。何がきっかけだったんだろう。やっぱり「遠くへいきたい」?案外チャンピオン時代からの筋金入りファンで「バラの進さま」が大好きな現役女子高生だったりして…(謎)

「単行本1巻8月発売決定!」の報。遂にキタよ!
サイン会とかイベントやんないかなー。
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by turkai | 2008-06-19 15:57 | とり・みき
テレビ感想(6/17)
■「古畑中学生」
古畑のスペシャルは時間が長くなる分、展開がだらけることが少なくないのですが、これは小さな事件をいくつか解決していって、やがてそれらが大きな事件に繋がるといった展開だったので終始面白かったです。
倒叙や単独犯といったシリーズの縛りを「中学生」では継投しなかったのも、シナリオに幅ができてよかったかも。
それはともかく、向島音吉は波乱の人生送ってるな。高校の頃は野球部で甲子園出場、イチローが異母兄弟で、のちに財閥の娘と結婚して婿養子になり(その後離婚)、警官を辞めたあと殺人事件にも居合わせてる。たしか旧姓は東国原で、結婚して向島姓になったハズだが、中学でも向島姓だったな。いかに三谷が場当たり的に脚本書いてるのかよくわかった(笑)
ただ、このドラマに石田太郎をキャスティングしたのはGJでした。

■「タモリ倶楽部」祝開業副都心線で爆笑試通勤新地下鉄で渋谷へゴー
タモリ電車クラブ。東京メトロ全面協力(提供クレジットなし!)で開業前の副都心線を堪能する企画でした(放映日の翌日開業)。
メンバはタモリ、南田、岸田、土屋、東出、枝久保(東京メトロ)、進行役の堀部圭亮。
東出は駅員から車掌見習いになってた(笑)
新宿三丁目駅は丸ノ内線と都営新宿線の間を掘ったのか!新宿線との間隔11cmってスゲー掘削技術だなぁ。その直後の岸田の発言「ガーンやったら新宿線ドボーン」がウケた。バカすぎる(笑)
南田の「渋谷なのに飯能方面!」もツボでした。半蔵門線には「南栗橋方面」って書かれてるんじゃないの?(笑)
それにしても副都心線は線形もいいし、構内もキレイですね。
普段通勤で、車両も構内も薄汚くて、線形が悪く速度も遅い日比谷線に乗ってるので、とても同じ会社の路線とは思えないほどでした。
次週は東京メトロから東急へバトンタッチして、工事中の渋谷駅を探索するそうです。半田君も呼んでやれ!

■「BSマンガ夜話」へうげもの
「そんなことはどうでもいいんだよ!」言いながらヒドいとこを言い続けるいしかわじゅん。やっぱ最高だわ、この番組。
何気に各人が編集者についても言及していたのは、やっぱりヤンサン休刊と雷句誠事件の影響でしょうね。
オリラジの中田は結構頑張ってたけど、岡田は空気だったな。
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by turkai | 2008-06-18 15:19 | テレビ
アニメ感想(6/13)
視聴継続中
月:メイドガイ
火:RD、ブラスレイター
水:ドルアーガ
木:図書館
金:マクロス、イタキス
土:ペルソナ、紅
日:なし

■「仮面のメイドガイ」第10話
巫女役は柚木涼香。この番組ならきっと小山力也との共演があると思ってた。
神ファイン。

■「RD潜脳調査室」第10話
まんま2001年宇宙の旅。イライザとの対峙する場面は構図が凝っていて説明セリフを延々と同じカットで見せられても飽きなかった。イライザのキャラデザ(動き方も)が攻殻っぽいのも何とも…
あとエロソウタが踏んだトラップが気になる。

■「紅」第11話
紫争奪戦。手段を選ばないリンも怖いが、竜士が強くて意外でした。ただの変態かと思ってた。
あのビンタの反応からすると真九郎はまだ全然覚醒してないみたい。最終回で角を使う動機付けはどうなるのかな?
連敗の弥生にも見せ場を!

■「ドルアーガの塔」第11話
対ドルアーガ最終決戦。ドルちゃんはデカくて固いけど、基本的に徘徊してるだけで、こちらから攻撃しなければ反撃してこないな。感情もなく、まさに塔の仕掛けの一つでしかない感じ。RPGでよくある、倒したら真のラスボス登場みたいな展開だったりして。案外クーパが素手でブン殴ればあっけなく倒せそうな気もするんだが…(笑)
パズズの棺桶は呪文からするとドルアーガ参人衆(という名の4人組)だったみたいね。また出番あるかなぁ?

ここまでの入浴シーンまとめ
表1話:王女
裏1話:カーヤ
第2話:カーヤ
第3話:ジル
第4話:ファティナ
第5話:美肌PT(ドット絵)
第6話:ケルブと親衛隊
第7話:エタナ
第8話:クーパ
第9話:アーメイ
第10話:メスキア市民
第11話:サキュバス

最終話の入浴シーンはメルトか?ウトゥか?ドルアーガか?

■「チョコレートアンダーグラウンド」第1話
監督=浜名孝行、キャラクターデザイン・作画監督=後藤隆幸、音響監督=平光琢也、制作=プロダクションI.G+トランスアーツ
1話5分のWebアニメ。しかもYahoo!動画ではその5分をさらにABパート分割してCMを挟む商魂の逞しさ。

■「涼宮ハルヒの憂鬱 新アニメーション(仮)」情報
ニュータイプ7月号の感想。表紙と巻頭を飾ってる割りに大した情報は載ってなかった。
唯一驚いたのはキャラデザ。女性陣は線のリファイン程度で大きな変更はないが、キョンはちょっと格好良くなってCLANNADの岡崎みたいな感じになり、古泉もちょっと幼くなった感じ。うーん…。
あと「かんなぎラジオ」第1回によると、1期でシリーズ構成だった山本寛の参加はなさそう。というよりハルヒどころか、今後の京アニ作品に二度と関わることがなさそうな勢いでした。ヤマカンいろいろぶっちゃけすぎ!(笑)。
http://www.nagisama-fc.com/anime/radio/top.html
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by turkai | 2008-06-14 20:23 | テレビ
ノラン・ブッシュネル役にデュカプリオ
http://eiga.com/buzz/20080610/4
> レオナルド・ディカプリオが、
> 世界初のビデオゲームメーカー「アタリ」を1972年に創業させ、
> 卓球ゲーム「ポン」や「Atari 2600」(のちに「パックマン」を移植)を開発して
> 億万長者となった企業家ノーラン・ブッシュネルの半生を描く
> 「アタリ(Atari)」に主演することになった。

ノラン・ブッシュネルは怪僧ラスプーチンみたいなヤツだと思ってたのにデュカプーかよ!
どんな映画になるんだろう…。
スティーブ・ジョブズやスティーブ・ウォズニアックも描かれるんだろうな。
感動のエンディングは、ネバダ砂漠に売れ残った大量の「ET」を不法投棄するシーンで全米が泣いた!

チベット怪獣アラズンバの活躍にも注目デス。
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by turkai | 2008-06-14 00:45 | 映画
   

同人サークル「ロイたー共同」で、マンガ研究同人誌「とり扱説明書」を発行していますが、このブログは自分を中心に半径5m以内に向けて発信している雑記なので、最新情報とかは期待しないでください。
by turkai
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